もともとは陶芸とは無縁の生活を
送っていたという宮本さん。
ある日ふと「陶芸をやってみよう」と思い立ったことが、
この道へ進むきっかけだったそうです。
卒業後も一歩ずつ作陶を続けながら、
自分らしい表現を追求されてきました。

吸い込まれるような、、、という
言葉がまず浮かぶ宮本さんの器たち。
何気ない毎日の食事も、
特別なひとときへと変えてくれます。

 


INSTAGRAM掲載商品


→on la CRU. インスタグラム PAGE TOP